東京都世田谷区

(2019年12月)

草なびく草原の壁。黒大津磨きの壁。
葡萄と車輪のレリーフをボーダーにしたジョリパットの壁は40mの長さ。

草萌えるような鮮やかなグリーンの草原の壁。施工中の様子。
左手は黒大津磨きの壁。鈍く光を反射し落ち着いた艶がある。

40メートルのジョリパッドの壁は、中ほどに葡萄と車輪のレリーフのボーダーを施した。
葡萄の実、蔓や葉、車輪などがモチーフ。